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清原和博!自伝『男道』が新刊本1位!

2009.01.22
清原和博の自伝『男道』がヒットではなく大ホームランらしいぞ!
巨人に入団できなかった当時の心境など綴られているらしい。
ところで清原和博は、この本の売上げでいくら儲けるのだろう?
桑田はこの本を読むだろうか?

【オリコン“本”】清原和博、初の自伝『男道』が新刊本1位の“大ホームラン”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090121-00000022-oric-ent
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1月22日6時30分配信 オリコン

 昨シーズンで23年間のプロ野球選手生活の幕を閉じた、清原和博の初の自伝『男道』(幻冬舎)が発売1週目で3万2445部の売上げを記録し、1/26付“本”BOOK(総合書)部門で、『読めそうで読めない間違いやすい漢字』(二見書房)、『「脳にいいこと」だけをやりなさい!』(三笠書房)、『オバマ演説集 生声CD付き』(朝日出版社)に次ぐ、4位に初登場。新刊本としては堂々の1位を獲得した。

 同書には、「桑田を憎んでいた。そして、僕に桑田を憎ませることになった、王監督を憎んだ」など、熱望していた巨人への入団が叶わず、西武へ入団することになった当時の心境が赤裸々に綴られ、話題となっていた。

 また、16日(金)発表の『第140回直木賞』を受賞した、天童荒太『悼む人』(文藝春秋)と山本兼一『利休にたずねよ』(PHP研究所)は、『悼む人』が68位から8位へと順位を上げ、昨年11月の発売以来、初のTOP10入り。『利休にたずねよ』は100位圏外から50位へ急上昇し、ともに受賞効果が見られた。

※協力書店様一覧(五十音順) : 旭屋書店、アニメイト、Amazon.co.jp、紀伊國屋書店、くまざわ書店、コミックとらのあな、三省堂書店、三洋堂書店、セブンアンドワイ(WEB通販)、TSUTAYA、明屋書店、フタバ図書、丸善、漫画全巻ドットコム、未来屋書店、八重洲ブックセンター本店、有隣堂、リブロ、WonderGOO ほか 

※「オリコン“本”ランキング」は、書籍を販売している全国の書店およびWEB通販の週間売上を基に全国推定売上部数を算出し順位を確定。「BOOK」「コミック」「文庫」の主要3ランキングと、「新書」「ビジネス書」を毎週木曜日に発表する。今後も月曜日分の売上から翌日曜日分までの売上を週間ランキングとして集計。それらを基に月間ランキング及び年間ランキングも発表する。
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